「神徳」の意味

「神徳」(しんとく)の意味・読み方を解説します。
神徳
しんとく
| 言葉 | 神徳 |
|---|---|
| 読み方 | しんとく |
| 意味 | 神の身にそなわる、近寄りがたい重々しさと、人々を守り恵むはたらき。 |
「神徳」で使われている漢字
神
漢字「神」の詳細
| 部首 | 示部(示 礻:しめすへん・ねへん) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | シン / ジン |
| 訓読み | かみ / かん / こう / たましい |
| 意味 | かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など |
徳
漢字「徳」の詳細
| 部首 | 彳部(ぎょうにんべん) |
|---|---|
| 画数 | 14画 |
| 音読み | トク |
| 意味 | 人の身にそなわった品性。特に道徳的にすぐれた人格や行い。また、それを有する人 など |
