「純文学」の意味・対義語

「純文学」(じゅんぶんがく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉純文学
読み方じゅんぶんがく
意味

日本文学の用語。
芸術性を高めることに重点をおいた文学作品。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「純文学」の対義語(反対語)

  • じゅんぶんがく純文学
  • つうぞくぶんがく通俗文学

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「純文学」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み ジュン / トン
訓読み きいと
意味 いと。生糸。まじり物のない糸 など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
部首 子部(子:こ・こども)
画数 8画
音読み ガク
訓読み まな(ぶ)
意味 まなぶ。教えてもらう。見習う / まなぶ。勉強する など
ページ先頭に戻る