「主因」の意味・対義語

「主因」(しゅいん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉主因
読み方しゅいん
意味

中心となる原因。

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「主因」の対義語(反対語)

  • しゅいん主因
  • じゅういん従因

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「主因」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 6画
音読み イン
訓読み よ(る) / ちなみ / ちな(む) / よすが / よ(って)
意味 よる。ふまえる。もとづく。由来する / よる。たよる。たよりにする など
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