「始祖」の意味・対義語

「始祖」(しそ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉始祖
読み方しそ
意味・例文

1番物事の一番初めのもの。流儀や家系などをいう。元祖。
「人類の始祖」「流派の始祖」

2番「達磨大師」の別称。禅宗の言葉。

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「始祖」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「始祖」で使われている漢字

部首 女部(女:おんなへん)
画数 8画
音読み シ
訓読み はじ(まる) / はじ(める)
意味 はじめ。はじまり。物事のおこり / はじまる。はじめる。おこす など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 9画
音読み ソ
訓読み おや / じじ / はじ(め)
意味 じじ。父の父母。親の親 など
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