「紫外線」の意味・対義語

「紫外線」(しがいせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉紫外線
読み方しがいせん
意味

日ざしにまじっていて、人の目には映らない光。むらさきの色より波が短いほうにある。菌をころすはたらきがあり、当たりすぎると肌をいためる。

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「紫外線」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「紫外線」で使われている漢字

部首 糸部糸:いと
画数 12画
音読み
訓読み むらさき
意味 むらさき。色の名。赤と青を混ぜ合わせた色 / むらさき。醤油のこと
部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 糸部糸:いとへん
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
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