「古注・古註」の意味・対義語

「古注・古註」(こちゅう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉古注・古註
読み方こちゅう
意味

1番漢代・唐代の経書の注釈。宋代以後の注釈を新注と呼ぶことに対していう。

2番昔の人の注釈。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「古注・古註」の対義語(反対語)

  • こちゅう古注・古註
  • しんちゅう新注・新註

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「古注・古註」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み コ
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み チュウ
訓読み そそ(ぐ) / さ(す) / つ(ぐ)
意味 そそぐ。さす。つぐ。水をそそぐ。水を流し込む など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 12画
音読み チュウ
訓読み ときあか(す)
意味 とく。ときあかす / ときあかし。本分の解釈 / しるす
ページ先頭に戻る