「稽古」の意味

「稽古」(けいこ)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉稽古
読み方けいこ
意味

武術の技芸や芸事、学問などを他人から教わる。

活用「―する」
例文「稽古をつける」

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「稽古」の関連語・連想語

演劇などで本番の前に行う稽古をあらわす言葉

リハーサル・ 下稽古・ 本読み・ 読み合わせ・ 立ち稽古・ 通し稽古・ 総ざらい・ 総稽古・ 舞台稽古・ ゲネプロ・ ドレスリハーサル

「稽古」で使われている漢字

部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 15画
音読み ケイ
訓読み かんが(える) / とどこお(る) / とど(める)
意味 とどまる。とどめる。ひきとめる。とどこおる など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み コ
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
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