「空砲」の意味・対義語

「空砲」(くうほう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉空砲
読み方くうほう
意味

弾が込められていない銃。または、空包を込めて銃を撃つこと。

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「空砲」の対義語(反対語)

  • くうほう空砲
  • じっぽう実砲

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「空砲」で使われている漢字

部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 石部(石:いしへん)
画数 10画
音読み ホウ
訓読み おおづつ / つつ
意味 いしゆみ。石をはじき飛ばす武器 など
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