「機関砲」の意味・類語

「機関砲」(きかんほう)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。
機関砲
きかんほう
| 言葉 | 機関砲 |
|---|---|
| 読み方 | きかんほう |
| 意味 | 引き金を引いている間、自動的に弾が装填されて発射し続ける口径の大きい銃。口径が二○ミリメートル以上のものをいう場合が多い。航空機や艦艇などに搭載する一般的な武装。 |
「機関砲」の類語(同義語)・言い換え
「機関砲」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。
「機関砲」で使われている漢字
機
漢字「機」の詳細
関
漢字「関」の詳細
| 部首 | 門部(門:もんがまえ・かどがまえ) |
|---|---|
| 画数 | 14画 |
| 音読み | カン |
| 訓読み | かか(わる) / せき / からくり / かんぬき |
| 意味 | せき。せきしょ。国境や交通の要所に設置して通行人を調べるところ など |
