「宵闇」の意味・対義語

「宵闇」(よいやみ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉宵闇
読み方よいやみ
意味

1番宵の暗闇。夕方の薄暗さ。

2番月の出が遅い、陰暦十六日から二〇日頃までの宵の暗さ。また、その頃。

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「宵闇」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「宵闇」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 10画
音読み ショウ
訓読み よい
意味 よい。日が暮れて暗くなりはじめたころ / よる。日が暮れてから夜中まで間 など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 17画
音読み アン
訓読み やみ / くら(い)
意味 くらい。光が少なくてよく見えない / くらい。道理にくらい。おろか など
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