「当て逃げ」の意味

「当て逃げ」(あてにげ)の意味・読み方を解説します。
当て逃げ
あてにげ
| 言葉 | 当て逃げ |
|---|---|
| 読み方 | あてにげ |
| 意味 | 船や自動車などが、他の舟や自動車、歩行者や建物などと衝突事故を起こした後、何も処置をせずその場から逃げ去ること。 |
| 別表記 | 当逃げ |
「当て逃げ」で使われている漢字
当
漢字「当」の詳細
| 部首 | 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら) |
|---|---|
| 画数 | 6画 |
| 音読み | トウ |
| 訓読み | あ(たる) / あ(てる) / まさ(に) |
| 意味 | あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など |
逃
漢字「逃」の詳細
| 部首 | 辵部(しんにょう・しんにゅう) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | トウ |
| 訓読み | に(がす) / に(げる) / のが(す) / のが(れる) |
| 意味 | 逃げる。逃れる。立ち去る / にがす。のがす / まじろぐ。瞳を動かす |
