「気付・気附」の意味

「気付・気附」(きづけ)の意味・読み方を解説します。
気付
/気附
きづけ
| 言葉 | 気付・気附 |
|---|---|
| 読み方 | きづけ |
| 意味 | 手紙などの郵便物を、その人の住居以外に立ち寄りそうな場所などに送る時に記す言葉。送り先の下に書き記す。 |
「気付・気附」で使われている漢字
「気付・気附(きづけ)」の他の読み方
「気」を含む言葉
- 合気道(あいきどう)
- 噯気(あいき・おくび)
- 味気無い(あじきない)
- 味気ない・味気無い(あじけない)
- 悪気・悪氣(あっき・あくき)
- 呆気(あっけ)
- 呆気ない・呆気無い(あっけない)
- 圧搾空気(あっさくくうき)
- 圧縮空気(あっしゅくくうき)
「付」を含む言葉
- 足付き・脚付き・足付・脚付・足つき(あしつき)
- 味付け・味付(あじつけ)
- 当てつけ・当て付け(あてつけ)
- 当て付ける・当てつける・当付ける(あてつける)
- 後片付け・跡片付け(あとかたづけ)
- 後付け・後付(あとづけ)
- 跡付ける(あとづける)
- 阿附・阿付(あふ)
- 有り付く・在り付く・有付く(ありつく)
