「型付け・型附け」の意味

「型付け・型附け」(かたつけ)の意味・読み方を解説します。

言葉型付け・型附け
読み方かたつけ
意味

衣類などに型紙をあて、上から染めて柄を写すこと。また、それを仕事とする人。
「型置き」ともいう。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「型付け・型附け」で使われている漢字

部首 土部(土:つち)
画数 9画
音読み ケイ
訓読み かた
意味 かた。いがた / かた。基本的な形。もとになる形 / かた。のり。手本。見本。模範 など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 5画
音読み フ
訓読み つ(く) / つ(ける) / あた(える)
意味 つく。つける。つけ加える / 与える。わたす
部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 8画
音読み フ / ブ
訓読み つ(く) / つ(ける)
意味 つく。つける。くっつく。くっつける / あずける。ことづける。たくする など
ページ先頭に戻る