「木醂し・木淡」の意味

「木醂し・木淡」(きざわし)の意味・読み方を解説します。

言葉木醂し・木醂・木淡
読み方きざわし
意味

木についたまま甘くなる柿の実。あまがき。きざらし。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「木醂し・木淡」で使われている漢字

部首 木部(木:き)
画数 4画
音読み ボク / モク
訓読み き / こ
意味 き。たちき / き。ざいもく。材料としてのき / 五行の一つ。方位では東。色では青 など
部首 酉部(酉:とりへん)
画数 15画
音読み リン
訓読み あわ(す) / さわ(す)
意味 さわす。柿の渋を抜く / 桃の塩漬け など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 11画
音読み タン
訓読み あわ(い) / うす(い)
意味 あわい。うすい。色がうすい。味がうすい など
ページ先頭に戻る