「都」から始まる熟語・言葉 — 31 件
「都」から始まる漢字を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
都(みやこ)
都合(つごう)
ほかの事に響いてくる、そのときどきのわけ。
都度(つど)
都営(とえい)
都下(とか)
みやこと呼ばれる町の内側。また、みやこそのもの。
都会(とかい)
人が多く住み、店や勤め先、学びや遊びの場がそろっている土地。
都雅(とが)
都議(とぎ)
都議会(とぎかい)
都銀(とぎん)
「都市銀行」の略称。
都市(とし)
人口が集中し、政治・経済・文化活動がさかんに行われる大きな町。都会。
都市銀行(としぎんこう)
全国に店舗網をもつ、規模の大きな銀行。日本では数行がこれにあたる。都銀。
都心(としん)
大都市の中心部。とくに、東京の中心部。
都城(とじょう)
周囲に城郭のある都市。
都人(とじん)
都会に住んでいる人。都会人。
都塵(とじん)
都会のごみごみとした騒がしい環境のこと。
都人士(とじんし)
都会に住んでいる人。
都制(とせい)
都政(とせい)
東京都の行政。
都庁(とちょう)
都電(とでん)
東京都が経営する路面電車。
都道府県(とどうふけん)
東京都・北海道・京都府・大阪府と四十三の県。全国の行政区画の総称。
都内(とない)
東京都の中。特に、二十三区の中。
都鄙(とひ)
都会と田舎。
都府(とふ)
人と物が寄り集まる、大きなまち。みやこ。
都民(とみん)
東京都に住んでいる人。
都門桂玉(ともんけいぎょく)四字熟語辞典
他の土地からやってきて、物価の高さで生活に苦労すること。 「桂」は香木、「玉」は宝玉。 戦国時代の遊説家の蘇秦が、楚の威王を訪れたところ、面会までに三か月も待たされてしまい、その間、宝玉より高い食べ物や香木より高い薪の値段に悩まされ、生活に苦労したという故事から。
都邑(とゆう)
都会。
都立(とりつ)
東京都によって設立され、管理・運営されること。また、その施設。
都都逸(どどいつ)
江戸時代末に始まった俗曲の一種。七・七・七・五調で、主として男女の恋愛を歌う。
都育ち(みやこそだち)
言葉一覧
- /
- 1ページ
次へ
