「に」で終わる言葉 3ページ目
「に」で終わる言葉 — 275 件
渓(たに)
谷(たに)
偶に(たまに)
まれに。思いがけずに。
ために(ために)
為に(ために)
鱈場蟹(たらばがに)
タラバガニ科の甲殻類。形はカニに似るがヤドカリの仲間。あしを広げると一メートル以上になる。食用。タラの魚場で多くとれたことから付けられた名。
単に(たんに)
第二(だいに)
二番目。二回目。二度目。第一の次。
伊達に(だてに)
外見にこだわるさま。
壁蝨(だに)
だのに(だのに)
陀羅尼(だらに)
ちぢに(ちぢに)
こまかく。様々に。色々に。
千千に(ちぢに)
こまかく。様々に。色々に。
ちなみに(ちなみに)
前に述べた事柄の補足説明をしめす。ついでに言えば。さらに言えば。
因みに(ちなみに)
前に述べた事柄の補足説明をしめす。ついでに言えば。さらに言えば。
着荷(ちゃくに)
荷物が着くこと。また、着いた荷物。ちゃっか。
序でに(ついでに)
ついに(ついに)
竟に(ついに)
終に(ついに)
遂に(ついに)
次に(つぎに)
つくだ煮(つくだに)
佃煮(つくだに)
つとに(つとに)
夙に(つとに)
常に(つねに)
つぶさに(つぶさに)
備に(つぶさに)
具に(つぶさに)
積み荷(つみに)
積荷(つみに)
てんでに(てんでに)
とうに(とうに)
ずっと前に。とっくに。すでに。
疾うに(とうに)
ずっと前に。とっくに。すでに。
時に(ときに)
特に(とくに)
多くの物の中からそれだけを取りあげて、他と区別するさま。わざわざ。とりわけ。
とっくに(とっくに)
ずっとまえに。とうに。早くに。
疾っくに(とっくに)
ずっとまえに。とうに。早くに。
倶に(ともに)
一緒に。揃って。
共に(ともに)
一緒に。揃って。
豊葦原の瑞穂国(とよあしはらのみずほのくに)
日本国を褒めていう言葉。
何(なに)
何気に(なにげに)
何何(なになに)
並びに(ならびに)
複数の事柄を並べて述べる場合に間に用いる語。
二(に)
弐(に)
荷(に)
別の場所に運搬するための物。荷物。
抜き荷(ぬきに)
運送中や保管中の荷物をこっそりと抜き取ること。また、その荷物。
抜荷(ぬきに)
運送中や保管中の荷物をこっそりと抜き取ること。また、その荷物。
抜け荷(ぬけに)
江戸時代、江戸幕府の禁令を破って行われた密貿易。主として日本に来航したオランダ人や中国人を相手にしていた。
抜荷(ぬけに)
江戸時代、江戸幕府の禁令を破って行われた密貿易。主として日本に来航したオランダ人や中国人を相手にしていた。
野垂れ死に(のたれじに)
野垂死(のたれじに)
のに(のに)
図らざるに(はからざるに)
初荷(はつに)
正月に、その年初めての商品を、美しく飾り立てて送り出すこと。また、その荷。
早死(はやじに)
早死に(はやじに)
ばかに(ばかに)
程度が大きい。むやみに。
馬鹿に(ばかに)
程度が大きい。むやみに。
日銭(ひぜに)
ひとえに(ひとえに)
偏に(ひとえに)
人死(ひとじに)
人死に(ひとじに)
独りでに(ひとりでに)
日に日に(ひにひに)
平に(ひらに)
比丘尼(びくに)
含め煮(ふくめに)
太占(ふとまに)
舟荷(ふなに)
船荷(ふなに)
別に(べつに)
頬紅(ほおべに)
ほんに(ほんに)
本当に。いかにも。まったく。
本に(ほんに)
本当に。いかにも。まったく。
