「寒ざらし・寒晒し」の意味

「寒ざらし・寒晒し」(かんざらし)の意味・読み方を解説します。

言葉寒ざらし・寒晒し
読み方かんざらし
意味

1番食べ物や布などを寒い屋外の空気に晒すこと。また、そうしたもの。

2番寒い日に冷たい水につけたもち米を陰干しして粉にしたもの。白玉粉。寒晒し粉。

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「寒ざらし・寒晒し」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
部首 日部日:ひへん・にちへん
画数 10画
音読み サイ
訓読み さら(す)
意味 さらす。日光に当たったままにする。日光に当ててかわかす
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