「からす口・烏口・鴉口」の意味

「からす口・烏口・鴉口」(からすぐち)の意味・読み方を解説します。

言葉からす口・烏口・鴉口
読み方からすぐち
意味

線を引くための道具。製図を行うための道具で、先端が烏の嘴(くちばし)のような形をしているもの。

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「からす口・烏口・鴉口」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 3画
音読み ク / コウ
訓読み くち
意味 くち。飲食や発声をする器官 / 人や物が出入りするところ など
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 10画
音読み ウ / オ
訓読み いずく(んぞ) / からす / くろ(い) / なん(ぞ)
意味 からす。鳥の名。カラス科の鳥の総称 / 黒い。黒色 / ああ。感嘆・嘆息のことば など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 15画
音読み ア
訓読み からす
意味 からす。カラス科の鳥 / くろい。黒いもの、黒い色のたとえ
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