「書きのし・書き熨斗」の意味

「書きのし・書き熨斗」(かきのし)の意味・読み方を解説します。

言葉書きのし・書き熨斗
読み方かきのし
意味

贈り物などに略式で「のし」と書き記したもの。熨斗紙の代わりとする。

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「書きのし・書き熨斗」で使われている漢字

部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
部首 火部(火:ひ)
画数 15画
音読み イ / ウツ
訓読み おさ(える) / のし / の(す) / ひのし
意味 おさえる。のす。押さえて平らにする / のし。火のし。アイロン
部首 斗部(とます・と)
画数 4画
音読み ト / トウ
訓読み ひしゃく / ます
意味 ひしゃく。水や酒などをすくうための道具。また、液体や穀物の量をはかるます など
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