「体温計」の意味

「体温計」(たいおんけい)の意味・読み方を解説します。

言葉体温計
読み方たいおんけい
意味

脇の下や口、耳などにあてて体温を知る温度計。今は電気式のものが多く、以前は水銀を使った。

例文「体温計をわきにはさむ」

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「体温計」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み タイ / テイ
訓読み からだ
意味 からだ。全身 / かたち。外からみたすがた。ありさま など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み オン / ウン
訓読み あたた(か) / あたた(かい) / あたた(まる) / あたた(める) / たず(ねる) / つつ(む) / ぬく(い) / ぬく(まる) / ぬく(める) / ぬる(い)
意味 あたたか。あたたかい。あたたまる。あたためる。あたたかさ。ぬくもり など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 9画
音読み ケイ
訓読み はか(らう) / はか(る) / かぞ(える)
意味 かぞえる。はかる。数をしらべる / はかる。はからう。くわだてる など
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