「介助犬」の意味

「介助犬」(かいじょけん)の意味・読み方を解説します。

言葉介助犬
読み方かいじょけん
意味

手足の動きが不自由な人のそばに付き、暮らしの動作を肩代わりするよう仕込まれた犬。
床の物を拾い上げる、戸を引き開ける、着替えを手伝うといった働きをする。盲導犬・聴導犬とともに身体障害者補助犬法が定める。

例文「介助犬と暮らす」

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「介助犬」で使われている漢字

部首 人部(𠆢:ひとがしら・ひとやね)
画数 4画
音読み カイ
訓読み すけ / たす(ける)
意味 たすける。つきそう。また、たすける人 / はさまる。間にはいる。仲立ちする など
部首 力部(ちから)
画数 7画
音読み ジョ
訓読み たす(かる) / たす(ける) / すけ
意味 たすかる。たすける。力を貸す / 畑などにすきを入れて耕す など
部首 犬部(犬:いぬ)
画数 4画
音読み ケン
訓読み いぬ
意味 いぬ。家畜の一種。イヌ科の哺乳動物 など
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