「強肝剤」の意味

「強肝剤」(きょうかんざい)の意味・読み方を解説します。

言葉強肝剤
読み方きょうかんざい
意味

はたらきの弱った肝臓を、もとにもどす助けとする薬。

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「強肝剤」で使われている漢字

部首 弓部(弓:ゆみへん)
画数 11画
音読み キョウ / ゴウ
訓読み つよ(い) / つよ(まる) / つよ(める) / し(いる) / あなが(ち) / こわ(い) / したた(か) / つと(める)
意味 つよい。丈夫。=彊 / つよい。こわい。かたい / つよい。力がある。勢いがある など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 7画
音読み カン
訓読み きも
意味 きも。肝臓 / こころ。まごころ。心の中 / かなめ。要所
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 10画
音読み ザイ / セイ / スイ
訓読み ま(ぜる)
意味 まぜる。まぜあわせる。調合する / 薬。調合した薬 など
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