「戦国策・戦國策」の意味

「戦国策・戦國策」(せんごくさく)の意味・読み方を解説します。

言葉戦国策・戦國策
読み方せんごくさく
意味

書物の名称。中国の戦国時代の策士の言行を中心に記したもの。前漢の劉向(りゅうきょう)の編ともいう。三十三巻。

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「戦国策・戦國策」で使われている漢字

部首 戈部(ほこづくり・ほこがまえ・ほこ・かのほこ)
画数 13画
音読み セン
訓読み たたか(う) / いくさ / おのの(く) / そよ(ぐ)
意味 たたかう。武器をもってたたかう / たたかい。いくさ。戦争 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 8画
音読み コク
訓読み くに
意味 くに。国家 / くに。諸侯の治める領地 / くに。特定の政府に属する地域 など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 12画
音読み サク
訓読み つえ / はかりごと / ふだ / むち
意味 つえ。つえつく / はかりごと。くわだて。計画。計略 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 11画
音読み コク
訓読み くに
意味 くに。国家 / くに。諸侯の治める領地 / くに。特定の政府に属する地域 など
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