「乙姫・弟姫」の意味・対義語

「乙姫・弟姫」(おとひめ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉乙姫・弟姫
読み方おとひめ
意味

1番海底にある竜宮城に住むとされる美しい姫。

2番妹の姫。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「乙姫・弟姫」の対義語(反対語)

  • おとひめ乙姫・弟姫
  • えひめ兄姫

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「乙姫・弟姫」で使われている漢字

部首 乙部(乙:おつ)
画数 1画
音読み オツ / イツ
訓読み おと / きのと
意味 十干の二番目。きのと。五行では木。方位では東 / 順位の二番目。第二位 など
部首 女部(女:おんなへん)
画数 10画
音読み キ
訓読み ひめ
意味 姓。黄帝の姓 / 姓。周王朝の王室の姓 / 女性の美称 / ひめ。高貴な女性の敬称 など
部首 弓部(弓:ゆみ)
画数 7画
音読み ダイ / デ / テイ
訓読み おとうと
意味 おとうと。兄弟のうち、年が下の者 / でし。門人。ある師から教えを受ける人 など
ページ先頭に戻る