「右史」の意味・対義語

「右史」(ゆうし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉右史
読み方ゆうし
意味

古代の官名。天子のそばに侍してその言葉を記録した官。

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「右史」の対義語(反対語)

  • ゆうし右史
  • さし左史

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「右史」で使われている漢字

部首 口部口:くち
画数 5画
音読み ウ / ユウ
訓読み みぎ / たす(ける)
意味 みぎ。みぎがわ / みぎする。みぎの方にいく など
部首 口部口:くち
画数 5画
音読み
訓読み ふびと / ふみ
意味 ふびと。記録をつかさどる役人 / ふみ。記録。例:歴史書 など
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