「元請け」の意味・対義語

「元請け」(もとうけ)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉元請け・元請
読み方もとうけ
意味

「下請け」から見て仕事のもとにあたる立場で、注文を出した相手と、間にだれもはさまずに契約を結び、その仕事を任されること。任された業者のほうも、同じ名で呼ぶ。

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「元請け」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「元請け」の関連語・連想語

仕事を請け負うこと

受注・ 受託・ 請負・ 下請け・ 孫請け

「元請け」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 4画
音読み ガン / ゲン
訓読み もと / はじ(め)
意味 もと。根本。根源。物事のもととなるもの / はじめ。はじまり。最初。第一 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 15画
音読み セイ / シン / ショウ
訓読み う(ける) / こ(う)
意味 たのむ。こう。いのる。願う。頼む / 要望。こい。願い / 告げる。申し上げる など
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