「うけ」で終わる言葉 — 46 件
「うけ」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
受け・請け(うけ)
差し出されたものを入れておくもの。
有卦(うけ)
幸運が続くこと。生まれた年の干支に基づいたもので、七年間の有卦の後に、不運が続く五年間の無卦があるとされている。陰陽道の言葉。
筌(うけ)
川魚を捕まえるための道具。細い竹を筒状に編んでつくり、中に入った魚が外に出られないようになっている。うえ。
一般受け(いっぱんうけ)
王家(おうけ)
王の家系。一族。
大受け(おおうけ)
大儲け(おおもうけ)
お茶請け・御茶請け(おちゃうけ)
お茶を飲みながら食べるちょっとした食べ物。茶菓子。茶請け。
金もうけ・金儲け(かねもうけ)
金銭を得ること。
気受け(きうけ)
世間の人がその人とつきあうときに感じる好きや嫌いという気持ち。
客受け(きゃくうけ)
客が受ける印象や評判。
草臥れ儲け・草臥儲け(くたびれもうけ)
下請・下請け(したうけ)
人や会社などが引き受けた仕事を、更に別の人や会社が引き受けること。また、その人や会社。「下請負」の略称。
質請け(しちうけ)
軸受・軸受け・軸承(じくうけ)
回転運動や往復運動をする軸を支える装置。ベアリング。
地下請(じげうけ)
世間受け(せけんうけ)
宗家(そうけ)
一族や一門で大元となる家系。本家。
俗受け(ぞくうけ)
たな請け・店請(たなうけ)
借家人の身元の保証をすること。また、その人。
茶請け(ちゃうけ)
茶を飲む時に食べる菓子や漬物など。茶の子。
当家(とうけ)
同家(どうけ)
道化(どうけ)
道家(どうけ)
中国の諸子百家の一つ。老子や荘子が説いた、「無為自然」の思想を信奉する学派。
仲間受け(なかまうけ)
その仲間うちでの評判のよしあし。
荷受・荷受け(にうけ)
送られてきた荷物や商品などを受け取ること。
馬鹿受け(ばかうけ)
万人受け(ばんにんうけ)
引き受け(ひきうけ)
人受け(ひとうけ)
一儲け(ひともうけ)
骨折り損のくたびれ儲け・骨折り損の草臥れ儲け(ほねおりぞんのくたびれもうけ)ことわざ辞典
精を出した分がまるごと無に帰し、あとに残るのは体のだるさだけ。手間をかけた側が損をして終わった、という嘆き。
坊主丸儲け(ぼうずまるもうけ)ことわざ辞典
仕入れも道具も要らない仕事は、入ってきた分がそっくり手元に残る。汗をかかずに得をしている、と横から皮肉る言い方。
ぼろ儲け(ぼろもうけ)
孫請け(まごうけ)
下請けの仕事を、さらに下請けすること。
待ちぼうけ・待惚け(まちぼうけ)
待っていた相手が来ないこと。
丸儲け(まるもうけ)
元手がかからず、収入の全部が自分の儲けになること。
身受け・身請・身請け(みうけ)
芸者や遊女などの借金を代わりに払い、その人を引き取ること。落籍。
儲け(もうけ)
金銭上の利益。
設け(もうけ)
用意や準備。
元請・元請け(もとうけ)
家請け(やうけ)
譲り受け(ゆずりうけ)
両家(りょうけ)
良家(りょうけ)
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