「渡し守」の意味

「渡し守」(わたしもり)の意味・読み方を解説します。

言葉渡し守
読み方わたしもり
意味

川などの渡し場で、乗せた人や荷物を舟で対岸まで運ぶ船頭。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「渡し守」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み ト
訓読み わた(す) / わた(る)
意味 わたる。わたす。川や海を船でわたる / 経る。通る。過ぎる など
部首 宀部(うかんむり)
画数 6画
音読み シュ / ス
訓読み まも(る) / も(り) / かみ
意味 まもる。持ちこたえる。状態を保つ / まもる。見張る。目を離さないようにする など
ページ先頭に戻る