「労働」の意味

「労働」(ろうどう)の意味・読み方を解説します。

言葉労働
読み方ろうどう
意味・例文

1番体や知恵をつかって、なりわいのつとめを果たすこと。
労働に見合う報い」

2番経済学で、人が自然に手を加えて暮らしの糧を生み出す営み。

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「労働」で使われている漢字

部首 力部(ちから)
画数 7画
音読み ロウ
訓読み いたわ(る) / つか(れる) / ねぎら(う) / はたら(く)
意味 はたらく。つとめる。仕事をする / つかれる。骨を折る。例:疲労 苦労 など
部首 人部亻:にんべん
画数 13画
音読み ドウ
訓読み はたら(く)
意味 はたらく。仕事をする / はたらき。仕事ぶり。動作。作用
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