「蓮根」の意味

「蓮根」(れんこん)の意味・読み方を解説します。

言葉蓮根
読み方れんこん
意味

「蓮」の地下茎の、秋から冬に太った部分。
節で区切られ、輪切りにすると大小の穴が花のように並ぶ。煮物やきんぴら、酢の物にする。
先の見通しがきくとして、正月の料理にも使う。

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「蓮根」で使われている漢字

部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 13画
音読み レン
訓読み はす / はちす
意味 はす。はちす。はすの実
部首 木部(木:きへん)
画数 10画
音読み コン
訓読み ね
意味 ね。草や木のね / ね。つけね。ねもと / ね。もと。みなもと。よりどころ など
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