「お欠き・おかき・御欠」の意味

「お欠き・おかき・御欠」(おかき)の意味・読み方を解説します。
お欠き
/おかき
/御欠
おかき
| 言葉 | お欠き・おかき・御欠 |
|---|---|
| 読み方 | おかき |
| 意味 | 薄く切った餅を乾燥させたもの。油で揚げたり、焼いたりして食べる。「かき餅」の別称。元は女性語。 |
「お欠き・おかき・御欠」で使われている漢字
欠
漢字「欠」の詳細
| 部首 | 欠部(あくび・かける・けんづくり) |
|---|---|
| 画数 | 4画 |
| 音読み | ケツ / ケン |
| 訓読み | か(く) / か(ける) / あくび |
| 意味 | かく。かける。足りない。不十分。かけている / かけ。傷 / かけ。不足や不備 など |
御
漢字「御」の詳細
| 部首 | 彳部(ぎょうにんべん) |
|---|---|
| 画数 | 12画 |
| 音読み | ギョ / ゴ |
| 訓読み | おん / お / おさ(める) / み |
| 意味 | おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など |
