「陸風」の意味・対義語

「陸風」(りくふう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉陸風
読み方りくふう
意味

主に晴れた夜間、陸地から海に向かって吹く風。陸地が海よりも早く冷えるために生じ、風は比較的穏やかなことが多い。

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「陸風」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「陸風」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 11画
音読み リク / ロク
訓読み おか / くが
意味 おか。くが。水面より高く平らかな土地 / とびはねる。とびあがる など
部首 風部(かぜ)
画数 9画
音読み フウ / フ
訓読み かざ / かぜ / すがた / ならわし / ふり
意味 かぜ。空気の流れ / ならわし。しきたり。習慣 / すがた。ふり。ようす など
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