「大降り」の意味・対義語

「大降り」(おおぶり)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉大降り
読み方おおぶり
意味

降ってくる雨や雪が多く、その勢いも激しいこと。

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「大降り」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「大降り」の関連語・連想語

雨の降り方をあらわす言葉

雨・ 土砂降り・ 篠突く雨・ 豪雨・ 大雨・ 横殴り・ 小降り・ 小雨・ 霧雨・ 地雨・ 長雨・ にわか雨・ 通り雨・ 驟雨

「大降り」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 10画
音読み コウ / ゴウ
訓読み お(りる) / お(ろす) / ふ(る) / くだ(す) / くだ(る)
意味 おりる。くだる。上から下におりる / くだす。おろす。さげる など
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