「寄り合い」の意味

「寄り合い」(よりあい)の意味・読み方を解説します。

言葉寄り合い・寄合い
読み方よりあい
意味・例文

1番ある目的のために人々が集まること。また、その集まり。
「町内の寄り合い

2番雑多なものの集まり。
寄り合い所帯」

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「寄り合い」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
部首 口部口:くち
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
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