「陽転」の意味

「陽転」(ようてん)の意味・読み方を解説します。

言葉陽転
読み方ようてん
意味

ツベルクリン反応が、陰性から陽性に変わること。陽性転化。

活用「―する」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「陽転」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 12画
音読み ヨウ
訓読み いつわ(る) / ひ / ひなた
意味 ひなた。日の当たるあかるい所 / ひ。日の光。太陽 / 山の南側。川の北側 など
部首 車部(車:くるまへん)
画数 11画
音読み テン
訓読み ころ(がす) / ころ(がる) / ころ(げる) / ころ(ぶ) / うた(た) / うつ(る) / くるり / こ(ける) / まろ(ぶ)
意味 ころぶ。ころがる。倒れる。ひっくりかえる / まわる。めぐる。くるくるまわる など
ページ先頭に戻る