「元栓」の意味

「元栓」(もとせん)の意味・読み方を解説します。

言葉元栓
読み方もとせん
意味

ガスや水道の管で、こんろや蛇口のような器具より手前にある栓。これを閉めると、その先の器具にガスや水が届かなくなる。

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「元栓」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 4画
音読み ガン / ゲン
訓読み もと / はじ(め)
意味 もと。根本。根源。物事のもととなるもの / はじめ。はじまり。最初。第一 など
部首 木部(木:きへん)
画数 10画
音読み セン
意味 穴をふさぐ木の釘。また、びんなどの口をふさぐもの など
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