「面責」の意味

「面責」(めんせき)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉面責
読み方めんせき
意味

本人を目の前にして、じかに責めること。

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「面責」の関連語・連想語

相手を責めたり非難したりすることをあらわす言葉

非難・ 糾弾・ 弾劾・ 批判・ 論難・ 難詰・ 面詰・ 責める・ 咎める・ 詰る・ 攻撃・ 難癖・ 咎め・ 指弾・ 詰責・ 叱責・ 譴責・ 問責・ 詰問・ 追及・ つるし上げる・ 論う・ 問罪・ 論詰・ いちゃもん・ 言いがかり

「面責」で使われている漢字

部首 面部(めん・おもて)
画数 9画
音読み メン / ベン
訓読み おも / おもて / つら / そむ(く) / も
意味 おも。おもて。つら。顔。顔の形をしたもの。顔につけるもの など
部首 貝部(貝:かい・こがい)
画数 11画
音読み セキ / サイ / シャク
訓読み せ(める)
意味 せめる。もとめる。とがめる。そしる。勧める など
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