「詰責」の意味

「詰責」(きっせき)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉詰責
読み方きっせき
意味

相手の失敗などを問い詰めて強く責めること。

活用「―する」

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「詰責」の関連語・連想語

相手を責めたり非難したりすることをあらわす言葉

非難・ 糾弾・ 弾劾・ 批判・ 論難・ 難詰・ 面詰・ 責める・ 咎める・ 詰る・ 攻撃・ 難癖・ 咎め・ 指弾・ 叱責・ 譴責・ 問責・ 詰問・ 追及・ つるし上げる・ 論う・ 面責・ 問罪・ 論詰・ いちゃもん・ 言いがかり

「詰責」で使われている漢字

部首 言部(訁:ごんべん)
画数 13画
音読み キツ
訓読み つ(まる) / つ(む) / つ(める) / なじ(る)
意味 なじる。問いつめる。責める / 調べる / 曲がる。曲げる など
部首 貝部(貝:かい・こがい)
画数 11画
音読み セキ / サイ / シャク
訓読み せ(める)
意味 せめる。もとめる。とがめる。そしる。勧める など
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