「股割り」の意味

「股割り」(またわり)の意味・読み方を解説します。

言葉股割り
読み方またわり
意味

相撲で、柔軟体操として行われる稽古の一つ。両足を一八〇度近くまで開いて座り、上体を前に倒す。テコンドーやダンスなどにも取り入れられているほか、近年ではダイエット効果があるとして注目されている。

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「股割り」で使われている漢字

部首 肉部(月:にくづき)
画数 8画
音読み コ
訓読み また / もも
意味 また。もも。太もも。足のつけね。またぐら など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 12画
音読み カツ
訓読み わり / わ(る) / わ(れる) / さ(く)
意味 わる。われる。分ける / さく。切りさく / 切りとる。断ち切る。途中で切る など
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