「法務」の意味

「法務」(ほうむ)の意味・読み方を解説します。

言葉法務
読み方ほうむ
意味

1番法律や裁判のしくみにかかわる事務の仕事。

2番仏の道にかかわる務めや、法要を執り行うための事務。

3番昔、僧や尼を取りしまるために置かれた役所の長。また、大きな寺で、寺全体の運営を任された僧の役目。

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「法務」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
部首 力部(ちから)
画数 11画
音読み ム / ブ
訓読み つと(まる) / つと(める) / あなど(り) / あなど(る) / つと(め)
意味 つとまる。つとめる。はたらく。尽力する / つとめ。仕事。役目 など
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