「砲台」の意味

「砲台」(ほうだい)の意味・読み方を解説します。

言葉砲台
読み方ほうだい
意味

大砲を置いて撃てるように、海岸などに土やコンクリートで厚く固めて造った場所。撃つ人や弾を敵の攻撃から守れる造りにしてある。

補足「ほうたい」とも読む。

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「砲台」で使われている漢字

部首 石部(石:いしへん)
画数 10画
音読み ホウ
訓読み おおづつ / つつ
意味 いしゆみ。石をはじき飛ばす武器 など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み タイ / ダイ / イ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
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