「鳳声」の意味

「鳳声」(ほうせい)の意味・読み方を解説します。

言葉鳳声
読み方ほうせい
意味

1番鳳凰が鳴く声。そこから、身分の高い人の声。

2番人からの言づけや便りを、うやまっていう語。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「鳳声」で使われている漢字

部首 鳥部鳥:とり
画数 14画
音読み ブウ / ホウ
訓読み おおとり
意味 おおとり。めでたいときに現れるとされる伝説上の鳥。鳳凰(ほうおう)。雄を「鳳」雌を「凰」という など
部首 士部(さむらい)
画数 7画
音読み セイ / ショウ
訓読み こえ / こわ
意味 こえ。音。動物の鳴きごえ。ひびき / 音楽。楽曲。音律 / ほまれ。名誉。評判 など
ページ先頭に戻る