「鳳凰」の意味

「鳳凰」(ほうおう)の意味・読み方を解説します。

言葉鳳凰
読み方ほうおう
意味

古代中国の伝説上の鳥。聖天子が世に出るときに出現して、めでたい兆候とされている。

例文「平等院鳳凰堂」

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「鳳凰」で使われている漢字

部首 鳥部(鳥:とり)
画数 14画
音読み ブウ / ホウ
訓読み おおとり
意味 おおとり。めでたいときに現れるとされる伝説上の鳥。鳳凰(ほうおう)。雄を「鳳」雌を「凰」という など
部首 几部(⺇:かぜかんむり・かぜがまえ・かざがまえ)
画数 11画
音読み コウ / オウ
訓読み おおとり
意味 おおとり。めでたいときに現れるとされる伝説上の鳥。鳳凰(ほうおう)。雄を「鳳」、雌を「凰」という

「鳳凰」を含む四字熟語

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