「芳信」の意味・類語

「芳信」(ほうしん)の意味・読み方を解説します。類語・連想語もあわせて確認できます。

言葉芳信
読み方ほうしん
意味

1番相手がよこした手紙を、その人を立てて言う語。

2番花が開いたことを伝える知らせ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「芳信」の類語(同義語)・言い換え

「芳信」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
相手の手紙を敬っていう言葉 貴簡・貴書・貴札・芳書・尊書・尊翰・玉章

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「芳信」の関連語・連想語

相手や自分の手紙をあらたまって言う言葉

貴簡・ 貴書・ 貴札・ 芳書・ 尊書・ 尊翰・ 芳墨・ 玉章・ 玉梓・ 寸書・ 寸楮・ 愚書・ 拙筆・ 書簡・ 書状・ 手簡

「芳信」で使われている漢字

部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 7画
音読み ホウ
訓読み かんば(しい) / かお(り) / かぐわ(しい)
意味 かんばしい。かぐわしい。よいかおりがする。かおりのよい花 など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 9画
音読み シン
訓読み たよ(り) / まか(せる) / まこと
意味 たより。手紙 / 任せる / まこと。真実。本当。うそいつわりない など
ページ先頭に戻る