「貴書」の意味・類語

「貴書」(きしょ)の意味・読み方を解説します。類語・連想語もあわせて確認できます。

言葉貴書
読み方きしょ
意味

相手からの手紙や、相手の書物を敬っていう言葉。尊書。主に文章で使う言葉。

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「貴書」の類語(同義語)・言い換え

「貴書」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
相手の手紙を敬っていう言葉 貴簡貴札・芳書・芳信・尊書・尊翰玉章

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「貴書」の関連語・連想語

相手や自分の手紙をあらたまって言う言葉

貴簡貴札・ 芳書・ 芳信・ 尊書・ 尊翰・ 芳墨・ 玉章玉梓寸書寸楮愚書拙筆書簡書状・ 手簡

「貴書」で使われている漢字

部首 貝部貝:かい・こがい
画数 12画
音読み
訓読み たっと(い) / たっと(ぶ) / とうと(い) / とうと(ぶ) / たか(い)
意味 たっとい。とうとい。身分が高い。価値が高い。地位が高い など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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