「冬鳥」の意味・対義語

「冬鳥」(ふゆどり)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉冬鳥
読み方ふゆどり
意味

秋に渡ってきて冬を越し、春に北方へ去る渡り鳥。日本ではツルやハクチョウなど。

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「冬鳥」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「冬鳥」で使われている漢字

部首 冫部(にすい) / 夂・夊部(夂:ふゆがしら・ち)
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
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