「夏鳥」の意味・対義語

「夏鳥」(なつどり)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉夏鳥
読み方なつどり
意味

春に渡ってきて繁殖し、秋に南方へ去る渡り鳥。日本ではツバメやホトトギスなど。

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「夏鳥」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「夏鳥」で使われている漢字

部首 夂・夊部(夊:すいにょう・なつあし)
画数 10画
音読み カ / ゲ
訓読み なつ
意味 なつ。四季の一つ。立夏から立秋までの期間。六月から八月頃。陰暦では四月から六月 など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
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