「冬籠もり」の意味

「冬籠もり」(ふゆごもり)の意味・読み方を解説します。

言葉冬籠もり・冬籠り
読み方ふゆごもり
意味

冬のさむい時期、人や生き物が家や巣、土の中でじっとしてすごすこと。

活用「―する」

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「冬籠もり」で使われている漢字

部首 冫部(にすい) / 夂・夊部(夂:ふゆがしら・ち)
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 22画
音読み ロウ / ル
訓読み かご / こ(もる) / こ(める)
意味 かご。竹で編んだかご / もっこ。土を持って運ぶ道具 など
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