「節糸」の意味

「節糸」(ふしいと)の意味・読み方を解説します。

言葉節糸
読み方ふしいと
意味

玉繭から引き出した、ふつうより太く、ところどころが膨らんで節になった絹糸で、玉糸と同じもの。

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「節糸」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
部首 糸部(糸:いと)
画数 6画
音読み シ / ベキ
訓読み いと
意味 いと。よりいと。きぬいと / いとのように細長いもの など
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