「微賤」の意味・対義語

「微賤」(びせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉微賤
読み方びせん
意味

身分がごくわずかで、世に取り上げられない立場にあること。

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「微賤」の対義語(反対語)

  • びせん微賤
  • けんき顕貴

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「微賤」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 13画
音読み ビ / ミ
訓読み かす(か)
意味 かすか。はっきりしない。はっきり見えない / かすか。わずか。小さい。細かい など
部首 貝部(貝:かいへん)
画数 15画
音読み セン / ゼン
訓読み あや(しい) / いや(しい) / いや(しめる) / しず / やす(い)
意味 いやしい。値段が安い。身分が低い。下品で汚らわしい など
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